独自開発のCRMシステムのご紹介
(2008.2.09)
営業担当のホウ・レン・ソウ、サポート対応簿など、活動内容が一目瞭然!
CRM(顧客関係管理手法)の本質は、
「お客様との関係を深め、そのパイプを太くすることによって信頼関係を得る。」
ということにあります。
それが最終的に、会社の利益につながります。
これまでのCRMでは、「RFM分析」や「テキストマイニング」などと言った、
難解な機能を駆使しなければ運用できませんでした。
すなわち、「CRMを使う」ことで精いっぱいになってしまい、
そこから得られたデータの活用まで手が回っていないのが現実です。
当社のCRMシステムは、
1. 「営業担当の日々の活動」
2.「サポート技術担当のお客様対応」
3.「お客様からの電話受付とその対応」
上記の情報を一度に表示し、
特定のお客様に対する活動を時系列に参照することが可能です。
たとえばこんなことが・・・・
- 機材の修理報告から、商談が発生し、新しい商品を受注。
- 解決に時間が掛かっていたクレームが、他の担当者との連携により、あっさり解決。
- 日報から受注タイミングを上司が読み取り、同行営業により受注。
まずはお気軽にご相談ください。
